いつまでも健康にいられるために日記をつけるのがオススメな理由

我が家の家族は私とパパ共に疾患もちですので、ヘルシーにおいて毎日厳かにできません。パパは潰瘍性大腸炎なのですが病状も人によってまちまちなので
薬や料理も何が良いか、悪賢いかなんて個人差があります。その為毎日静養ダイヤリーをつけている。今回朝昼間編何を食べたか,近頃飲んでいる薬、
今回何回便をしたか、便の状態は?ストレスはあるかなど、意欲やウェイトも日毎記録しています。そうしておんなじ疾患を有する人とのお決まり会などにも参加している、
市街地に行けば出向く程おんなじ病状言えど違う類の方法、要点になる時などを受け参考になっています。一方私は精神病を患ってしまったので

毛並みムードがあるアイブロウとかしなくてもいいようなまつげが理想ですな~

やり方は、朝夕の2回モンローウィンクを擦り込むことだそうです。

毎日の病みつきづけが必要で、塗り忘れには、ケアですね!
引用サイト:hcases.org.uk

毎日何かをしているという実測や数値レベルが見えるくん月日帳は欠かせない状態になっています。今日はコレをしたのでいい風になっているといった前向きに
考えて少しずつですが完治して言うと思います。一部の同僚の人には疾患を話していますが、以前と比べ結構元気になったと言われたので
変わったんだなと思います。疾患と言うのはアッという間になおりませんし、ヘルシーを維持するには毎日何をしたかの実測や態度が必要だと思います。
何も記録していないって大きな事をしていたのに自分の出来事からはちっとも忘れてしまってあぁ俺はなんてダメダメんだろうという思ったり決める。
そういう事を防ぐ為にもいつから調子が悪いかを発見する為にもメモに記載し記録する事は凡庸かもしれませんが要所だ。
ちょっとつまづいた場合見返してみるとこういう事があった、それよりは楽だと今の健康に気付かされる事もあるからです。
暮らしを気をつけるのももちろんですが実測を塗ることも大事だと実感しています。

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